84歳の難聴当事者の声から生まれた「会話専用器」会話をそっとサポートします。
ソノピアを開発したのは、自身も聞こえに悩んできた84歳の林。「歳を重ねても、家族との会話をあきらめてほしくない」——その想いを一台に込めました。聞こえにくさを感じる日常会話を、そっとサポートします。